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[INFORMATION] IKEA原宿で行なう“もみの木”を再利用したサステナブルな取り組み

6月8日(月)、JR原宿駅前の新複合施設「WITH HARAJUKU(ウイズハラジュク)」内に、スウェーデンのホームファニッシング カンパニー、イケアの日本初となる都心型店舗「IKEA原宿」がオープンいたします。

 

parkERsは、店舗2F「スウェーデンカフェ」に植えたシンボルツリーの植栽デザインを手がけさせていただきました。
「TREE TALK」をコンセプトに2本の樹が並ぶ空間で、ショッピング中の対話を楽しんでいただけるような空間となっています。

 

また「原宿でのサステナビリティの発信地」を掲げるIKEA原宿の新たな取り組みの一つとして、
クリスマスの人気商品である“もみの木”を再利用しショップに還元する取り組みについてもご協力させていただきました。
IKEAがクリスマスに販売、そしてシーズン後にお客さまから回収したもみの木を、香り高い「もみの木のチップ」に加工することで新しい価値を生み、IKEA原宿の店舗内に還元するという試みです。

もみの木チップは、シンボルツリーのグランドカバー(マルチング)として再利用。
心地よい香りと植物や照明が作り出す室内の木漏れ日に包まれながら、カフェスペースで過ごす時間をお楽しみいただけます。

 

今後も、持続可能な社会の実現に向けて、サステナブルな活動の推進に取り組んでいく予定です。

 

IKEA原宿について詳しくはこちら

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